■ミューズ in 青山 vol.1 -livedoor Presents- 『PONTA BOX meets YOSHIDA MINAKO again!』
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●“ミューズ in 青山” の第一弾として
「ミューズ in 青山」は文字通り「青山の女神たち」、このシリーズタイトルのもと、“青山”のイメージにふさわしい女性ミュージシャンを順次取り上げていきます。青山のイメージとはどんなものでしょうか?そのキーワードを拾っていくと、次のような言葉が思い浮かびます。大人、おシャレ、本物、洗練、知的、遊び、都会の中のオアシス、憧れ、出逢い、癒し‥etc. それが私たちの考える青山のイメージ。青山の女神たちが、本物を歌い、大人を奏でる「ミューズ in 青山」のシリーズ第一弾が、『PONTA BOX meets YOSHIDA MINAKO again!』です。
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●本物の“meets”、再び
98年春、PONTA BOXのライブに吉田美奈子がゲスト出演し、ジャズのスタンダードナンバーを数曲だけ披露、出演者、観客とも「ここに歌がある」という確かな手ごたえを得ました。この手ごたえがすべての始まりです。関係者の「この手ごたえをきちんとした形で残したい」という素朴な気持ちから、同年12月、アルバム『PONTA BOX meets YOSHIDA MINAKO』がリリースされ、それを聴いたファンの方々の「是非、ライブでの再演を!」という熱いラブコールに応える形で99年4月、青山円形劇場で3日間のライブが行われました。 チケットは即日完売、360度を客席が囲む青山円形劇場の丸いステージは文字通り感動の渦に取り巻かれ、終わると同時に次のライブの問い合わせが相次ぎました。 そして満を持しての2000年12月、20世紀の最後の月に、舞台を青山劇場に移して、PONTA BOX と吉田美奈子が再び出逢います。「ミューズ in 青山」の第一弾として自信をもってお送りする『PONTA BOX meets YOSHIDA MINAKO again!』、どうぞご期待ください。
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